Staff's Voice

VR技術のアドバンテージをいかに保つか

ZENKEIラボラトリー チーフ研究エンジニア 博士(理学)

市來 健吾

研究エンジニアに与えられた自由と責任

理論/計算物理の研究者としてカナダ、アメリカ、オランダで生活した経験があります。R&D(研究開発)部門の究極の目標は「人生を豊かにするための技術創造」。研究エンジニアの仕事に型はなく、自由と同時に責任もあります。既に確立された技術に新しい光を当てつつ、同時に新しい分野にもアンテナを張り、常に未知の発見を探求しています。昨今はハードウェアとの連携も欠かせませんし、ソフトウェアエンジニアの枠にとらわれないより柔軟な発想で、使えるものは何でも駆使しようという気持ちが大切です。

やりたいことをやりぬく力があればいい

まだ世の中のどこにも存在しない新しい技術の開発を目指し、常に最新の情報を研究することは、刺激が足りなくて困ることはありません。ないものは自分でつくればよいのです。自らの興味・適性をもとにやりたいことをやりぬいてください。主体的な発意と創造力を持った方に、この会社は向いています。

Staff's Voice

研究開発部門市來 健吾

VR技術のアドバンテージをいかに保つか

スタッフインタビューを見る

研究開発部門Sergey Gavrilov

5年先、10年先の技術を想像し具体化する

スタッフインタビューを見る

プラットフォーム開発部高領 博典

100%自社開発のサービスが世に認められ、浸透する喜び

スタッフインタビューを見る

プラットフォーム開発部源 大樹

生産性向上、業務効率改善にVRができること

スタッフインタビューを見る

プラットフォーム開発部Neuendorf Matthew William

尽きない先進技術への探究心

スタッフインタビューを見る

営業企画部佐野 実穂

全景のサービスを一番使いこなし、自社サービスに反映しているという自負

スタッフインタビューを見る

CONTACT US

VR技術がもたらす新しい体験を提供します。

全景へのご質問、ご相談、お見積のご依頼などはお問い合わせフォームよりお願いします。

全景へのお問い合わせ

JOIN US ZENKEI

最新技術を牽引するチームの一員になろう。

R&D(研究開発部門)、営業サポート業務の人員を募集しています。

採用情報を見る

コンテンツに戻る